ゲーマーズ

俺は、いや、俺たちはゲームが好きだ。

毎日ゲームをやっている。仕事もゲームだと思えばいい、とか言うヤツいるけれど、クソゲーすぎて思える訳がない。

今日もゼルダスプラトゥーンやる予定だ。そして欲しいゲームも沢山ある。

こんなにゲーム好きなのにスマホのゲームは全くやらない。やる気が起きない。

一時期プロスピを一ヶ月程やったがイマイチだった。まるで面白くない、むしろ作業に思えてきた。なんでだろう?やっぱり薄っぺらいからだろうか?ペラペラ過ぎてやる気が起きない。

最初はタダで釣っておいて、後から課金を促す、セコい、せこ過ぎるだろ!

だったら最初から完成したものを販売しろといいたい。買わないけど。

 

そうめんにサバ缶

腹減ったが飯作るのクソ面倒くさい

 

テレビで見た簡単料理マネしたろ

 

そうめん茹でておつゆにサバ缶入れるだけ

 

モコズキッチンより簡単だ

 

味も最高!サバ缶のダシが効いて濃いぐらいだ

 

食い過ぎて気持ち悪いぐらいだ

ウェーイ!コア系。

なんや知らんが無性にハードコアな音楽が聴きたくなって、近所徘徊してたら偶々偶然ハードコアイベントやってたんよ、こらー見とかなあかん言うて、チケット買うて中入ったんよ、ほんなら入れ墨入った若いにいちゃん仰山おってな、ワシ、怖なってな、人目を避ける場所必死で探したんよ、いやいや、そうじゃなかったんや。わしの居場所なんて最初っからそこにはなかったんや。音楽好きの仲間がおる場所見つけて思い切って飛び込んだ結果がこれや。ワシなんか無性に悲しなってな、ほんまワシの人生と一緒なんやって実感したわ。

もうええわ、気分転換にラーメンでも喰いに行こか?あっ、そういえば一人やった。

お題スロットやってみた

お題「誰にも信じてもらえない体験」

 

上記のお前らが書きそうな事を予言します。不思議体験(タイムリープ系とか夢か現実か分かんない系)、心霊体験、小人を見たとか妖精としゃべったとか、そんなんやろ?もう、ウンザリ⤵︎  フィクションはもういいから。お前らが幾ら頭捻って考えても所詮ペラいんだよ!ペラペラ過ぎてオチも読めるし、グダグダ感満載。

 

http://blog.livedoor.jp/chihhylove/archives/8347376.html

これぐらいグダグダ。

 

http://okaruto.2chblog.jp/archives/38173160.html 

これだけは怖いと思った。

 

誰にも信じてもらえない体験をブログに載せても誰も信じないなら載せる意味ないよね。嘘認定されるだけだから。くだらねーよ。

 

俺が唯一認める信じてもらえない体験

https://matome.naver.jp/m/odai/2139447113730447401

お前ら書くならこんな体験してからにしろよ

 

 

 

夏に観てくれ!熱盛映画!

夏に観たい映画、「エスター」「色即ぜねれいしょん」だね。

エスターは夏にぴったりサスペンス

私は怖すぎてミュートと早送り、スキップを駆使して見ました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/エスター_(映画)

 

色即ぜねれいしょんは時系列が夏から秋にかけての作品なので過ぎゆく夏、切ない秋をたった2時間で感じることの出来る作品です

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/色即ぜねれいしょん

上記二作品をモヒート飲みながら1UP(ワンアップ)してくれ!

芸人 VS youtuber

よゐこのマイクラやっぱ面白い!

ヒカキンのマイクラも好きで見ていたがやっぱ芸人よゐこは面白さの格が違うわ。

よく考えたらyoutuberのゲーム実況なんて元を辿ればゲームセンターCXの真似だぜ?

ヒカキンはゲーム中、常に喋り続けているのに対してゲームセンターCXの有野は無言になる事しょっちゅうなのに面白い。

喋らなくても見入ってしまうのはまさに芸人有野の魅力だと思う

しかしヒューマンビートボックスをしている時のヒカキンも聞き入ってしまう。

各々秀でた才能があり、それを発見し、さらに活かしている。

 俺もそんな人生送りたかった!

伝票めくるのが早いとか、ヒモを縛るのが上手いとか、何でもいい、とにかく人より優れている才能が何なのか知りたかった!

 

 

LONGING/SAKE(あこがれ/酒)

俺は酒(アルコール)が飲めない。いや、ジョッキ2杯ぐらいは飲めるが、顔が真っ赤っかになるのであまり飲みたくないし、美味いとも思わない。むしろクソ不味い。ファンタのほうが100倍美味い。だからみんなには酒は飲めないと言っている。

酒にはあこがれている。できれば晩酌でビール飲んだり焼酎飲んだりしたい。

新秋の頃、紅葉の木の下、七輪で松茸焼きながらキリン秋味を飲む。BGMはチャイコフスキーの「1812」の最後の部分。

新雪の候、雪の積もった中キャンプフャイヤーをみんなで囲みサッポロ冬物語を飲む。BGMは槇原敬之の「冬が始まるよ」

俺、こういった妄想よくするんよ。